小説【摩逆の真実】N.O4
SM小説【摩逆の真実】N.O4
女王様のご命令でオナニーを行い始めた孝は妄想との狭間で興奮状態、
ペニスは棒のように硬くなり亀頭は膨らんで何時もより大きさを増していた。
「立派なペニスね!」
「責めるのが楽しみね」
その微笑みは悪魔のような表情で一瞬このあと何が行われるのか脳裏を
かすめたがペニスの快感で直ぐに我にかえった孝はペニスをしごくスピードが
増して行くのであった。
「そんなに早くしごいたら射精しちゃうじゃない!」
「射精は禁止よ!許可するまで我慢することね」
そして女王様はペニスを力一杯握り始めた。
ペニスが千切れそうなくらいに!
それもまた快感なのか益々硬直するペニスは尿道から汁が溢れている、
何時もより量が多い気がした。
女王様は縄を手にとりペニスの根元を縛り始めた、「すごい圧迫感です!」
縛られると勃起状態がいつまでも維持されるのが男のペニス!
「玉も縛ろうね」
玉を縛り始めると玉が誇張され睾丸が2個あることがはっきりと判る。
「玉って痛いらしいわね」
「握ってあげるね!思いっきり」
と言うのが早いか右の玉を握られた、「ギャー!」悲鳴をあげた
「うるさいわね!静かにしなさい」
「そうだ喋れないように口にテッシュをつめようね」
口いっぱいに詰め込まれて声がでない
今度は左の玉を握ろうとしている
孝は恐怖で震えている、男にしか分からない痛みは女性には分かるはずも無く
力一杯左の玉を握られた!
「う〜」声ともならないものが聞こえたが女王様は容赦なく力をこめた
「だらしないのね、もうダウンなの?」
「いいわ!このぐらいで勘弁してあげる、でも命令に従えないことがあったらその時は・・・」
その後の言葉を聞きたいた孝であったが恐ろしいので聞くのをためらった。
「聞きたいでしょ!その後どうするか?」
「教えてあげる、玉を思いっきり蹴り上げてあげる!」
聞きたくなかった、この後の調教をすべて受け入れざるおえなくなってしまった。
「蹴り上げてダウンしなかった男は今まで一人もいないわ!」
「相当痛いらしいわね、女には分からないから限度がないのよ」
微笑んだその顔は悪魔そのものであった!
女王様のご命令でオナニーを行い始めた孝は妄想との狭間で興奮状態、
ペニスは棒のように硬くなり亀頭は膨らんで何時もより大きさを増していた。
「立派なペニスね!」
「責めるのが楽しみね」
その微笑みは悪魔のような表情で一瞬このあと何が行われるのか脳裏を
かすめたがペニスの快感で直ぐに我にかえった孝はペニスをしごくスピードが
増して行くのであった。
「そんなに早くしごいたら射精しちゃうじゃない!」
「射精は禁止よ!許可するまで我慢することね」
そして女王様はペニスを力一杯握り始めた。
ペニスが千切れそうなくらいに!
それもまた快感なのか益々硬直するペニスは尿道から汁が溢れている、
何時もより量が多い気がした。
女王様は縄を手にとりペニスの根元を縛り始めた、「すごい圧迫感です!」
縛られると勃起状態がいつまでも維持されるのが男のペニス!
「玉も縛ろうね」
玉を縛り始めると玉が誇張され睾丸が2個あることがはっきりと判る。
「玉って痛いらしいわね」
「握ってあげるね!思いっきり」
と言うのが早いか右の玉を握られた、「ギャー!」悲鳴をあげた
「うるさいわね!静かにしなさい」
「そうだ喋れないように口にテッシュをつめようね」
口いっぱいに詰め込まれて声がでない
今度は左の玉を握ろうとしている
孝は恐怖で震えている、男にしか分からない痛みは女性には分かるはずも無く
力一杯左の玉を握られた!
「う〜」声ともならないものが聞こえたが女王様は容赦なく力をこめた
「だらしないのね、もうダウンなの?」
「いいわ!このぐらいで勘弁してあげる、でも命令に従えないことがあったらその時は・・・」
その後の言葉を聞きたいた孝であったが恐ろしいので聞くのをためらった。
「聞きたいでしょ!その後どうするか?」
「教えてあげる、玉を思いっきり蹴り上げてあげる!」
聞きたくなかった、この後の調教をすべて受け入れざるおえなくなってしまった。
「蹴り上げてダウンしなかった男は今まで一人もいないわ!」
「相当痛いらしいわね、女には分からないから限度がないのよ」
微笑んだその顔は悪魔そのものであった!
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